2005年10月14日

サッカーイングランド代表

最近、ブログをやる意味を失いつつあります。
自分で読んでも、面白い気がしません。
自分の笑いに対するハードルが高すぎだけであって欲しいです。

でも、おとついからアクセス数が減ってきてます。

お客様のご意見を是非お聞かせください。

そろそろ、抜本的な構造改革が必要かもしれません。
相当な「痛み」を伴いそうです。
もしかしたら、痛いだけかもしれません。

でも、Mの拙者にとってはそれはそれで快感です。

取り合えず、今日はステレオタイプのままでお送りするので、
つまらんままですが、どうか最後まで読んでください。


今日はサッカーのイングランド代表についてお送りいたします。

ドイツW杯予選1位通過記念ブログです。

取り合えず、1位で通過出来てよかったです。
終盤はかなり苦戦を強いられたから、少しハラハラしました。

まぁ、前回の予選ほどじゃないけど。
前回の予選はホンマにドラマチックやったからな!

…特に書くことがないので、
独断と偏見によるイングランド代表06年ベストイレブンを
エリクソン監督には内緒で考えました。

  

          ルーニー
   オーウェン



J.コール         ベッカム    

          ランパード
   ジェラード


A.コール             G.ネビル

      キャンベル  ファーディナンド


         ロビンソン



はい、もの凄い普通のメンバーです(苦笑)。
勿論、4−4−2です。

少しいじるなら、
J.コールに変えて、ハーグリーブス
あと、G.ネビルに変えて、ブリッジを使うというのは、
結構面白いと思うんやけど♪

客観的にみても、今のイングランド代表には、
相当なポテンシャルがあると拙者は思います。

上のメンバー以外にも、いい選手がいっぱいいるし。

前回の日韓W杯のように、怪我人さえ出なければ、
宿敵ドイツの目の前での、悲願の優勝も夢じゃありません。

今から、本当にW杯が楽しみです♪

ところで、やっぱベッカムはW杯初戦に出れへんのでしょうか?
もし、そうやとかなり痛いなぁ…。

P.S
エリクソン監督、もしこのブログ読んだら、
是非来年はこのメンバーでお願いします♪
posted by 一等賞 at 13:45| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(2) | sports | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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