2005年11月02日

カルビン・ベンソン回路

を習ったのが、はるか昔に感じる一等賞です。

ところで高校生物で「カルビン・ベンソン回路」
もう一つ、何か「〜回路」ってあったやん??

それの名前がずっと思い出せやんのよ〜。
気になって、コレステロール値が上がりぱなっしやし。
誰か教えて下さい。助けて下さい!(セカチュー風)

で、今日は奇跡的に全部の授業(と言っても3コマ)に出たんやけど、
久々に全ての授業受けたから、最後の授業が始まってすぐに、
夢の中に、フォーリンラブしてしもたんよ。

まぁ、それだけやったらよくあることなんやけど(呆)、
問題はここから。ここからは少し臨場感溢れる感じでいきます♪

完全に夢の中にフォーリンラブしていると、
突然、肩を叩かれたような気がした。夢かな?

顔を上げてみる。身を覚えのある教室だ。どうやら夢ではないようだ。

「大丈夫ですか?」聞き覚えのない女性の声だ。

どうやら、拙者の眠りを妨げる不届き者がいるようだ。
怪訝そうな顔で、横を向く。
しかし、その声の持ち主を見ると、拙者は即、

「大丈夫です!」と笑顔で言った。


スマイル0円だ。そして、その女性の可愛さはプライスレスだ。


「ならよかったです♪授業始まっていきなり寝ちゃって、
授業終わっても寝てるから、具合悪いのかと思ったからー♪」


と、とびきりのスマイル。
でも、彼女のスマイルは値を張りそうだ。

「あっ、全然大丈夫です。凄い眠たかっただけなんで。わざわざ起こして
くれてありがとうございまーす。ってかいつの間に授業終わったんですか?」


と0円のスマイル。

「5分くらい前に終わったよー。この授業眠たいもんねー。
あっ、じゃあ中間テストの日程とかも知らない?」


とプライスレスのスマイル。

「知らないでーす。教えてください!」

「いいよー。えーっとね………」

そんなわけで、拙者はしばらく至福の時を過ごしました。

夢じゃなくて、完全にその女性にフォーリンラブしました。

以上、「一等賞のとある昼下がりの情事」をお送りしました。

(最近記事が長すぎるかな?と思ったんで、今回はさっくりいきました。)
posted by 一等賞 at 15:14| 東京 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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