2005年12月01日

伊藤は三重に多い苗字です。

でも、今まで「伊藤さん」とは
同じクラスになったことは一度もありません。奇跡です。

色々、調べてみてもらったら分かるんやけど、
三重の苗字ランキングで、「伊藤」はぶっちぎっています。
つまり、三重は伊藤さんに牛耳られています。

どーでもいいことやけど、確か2位は「山本さん」です。

更に、どーでもいいことやけど、
今初めて自分の苗字と出身地を公表しました。

同時多発暴露です。

まさに、「その時歴史が動いた」瞬間です。

今頃、皆さんは拙者の苗字が分かって、
大興奮していることでしょう。

例えるなら、
AV女優の本名が分かった時
のような興奮でしょうか?

今これを読んで、
一等賞様の故郷、三重のことが気になるって思った、
絶滅危惧種の方は、こちらを御覧下さい。↓

   インテンシブ三重弁


話は変わりますが、今日友達に、
「お前、バトンに答えるの上手いなぁ、面白いわぁ。」
と言われました。
今拙者の周りの日記界では、当時のたまごっち、
またはハイパーヨーヨー並にバトンが
流行してるんです。写るんです。

で、そんな褒め言葉を戴いたんやけど、
拙者は大して嬉しくありません。

何故なら、バトンの答えを面白くするのは、
普段のブログを面白くするのと比べたら、
はるかに簡単です。
というか、極論を言えば、
バトンを(面白く書こうとして)面白く書けなければ、
オモシロブログを目指すのはやめるべきやとすら
拙者は思ってます。

何故なら、誰かが(桜井さんやったかな?)
「音楽というのはそもそもパトロンありきで始まったもの」
というようなことを言っていましたが、
拙者は、「ブログもまたパトロンありき」やと思っているからです。

例えば、

「君、名前何て言うの?」って訊かれて、
「ボク、ドラえも〜ん(大山のぶ代風)。」って答えたら、

まぁそれなりの笑いはあるやろうけど、
貴方がいきなり、

「ボク、ドラえも〜ん(大山のぶ代風)。」って言ったら、
周りはドンビキでしょう。

つまり、そういうことです。

何が、そういうことなのか、イマイチ分かへんけど、
取り合えず、バトンに面白おかしく答えるのは、
そんなに難しくないということです。

そやから、僕はバトンに面白おかしく答えることが出来なくなったら、
ブログ界から身を引こうと思っています(笑)。

その時は、千代の富士のように「脳力の限界」と言います。

以上、ブログの女王・眞鍋かをり様
トラックバックするために、いつもより
クオリティーを上げた(つもりの)ブログをお送りいたしました。

でも、今回はバトンではないので、面白くなくても、
引退するつもりはありません(笑)。

最近の悩みが、
「Google一等賞ランキング」が低下していることの
一等賞でした。
posted by 一等賞 at 22:32| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(12) | NO BORDER | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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