2005年12月07日

感覚の生理と心理

中1の時、夏目漱石の本名が夏目金之助やと、
知った時、1週間爆笑していた一等賞です。

バトンが貯まっとるんやけど、
今日は絶対書かなあかんことがあるので、
もうしばらくお持ち下さい。

というわけで、今日は昨夜から今朝にかけての、
12時間睡眠の模様をお送りいたします。

(午後7時)
体:「眠たいなー。寝ようぜー。」
心:「寝ちゃダメだ!今日は課題があるんやから!」
体:「仕方ねぇなー。じゃあ早くやれよ。」

(午後8時)
心:「あー、やる気でーへんわぁ。
   課題なんかどーでもよくなってきた。」
体:「よしよし、じゃあ寝ようぜ!」
心:「じゃあ、しばらく仮眠するか。」

(午後11時)
体:「おーい、目覚ましが鳴ってて起きたでー!」
心:「えっ!?もう11時!?もうちょい寝よ。」

(午前1時)
体:「おーい。腹が減って寝れやんよー!」
心:「(爆睡中)。」
体:「うわ、爆睡しとるし。」

(午前3時)
心:「うわ〜。中途半端な時間に起きてしまった。
   今から、起きてもすることないし。寝るか。
   こいつも爆睡しとるし。」
体:「…(空腹のため喋れない)。」

(午前7時)
体:「寒いよー!ってか寝すぎてもう超元気なんやけどぉ。」
心:「ええぇ!?どうせなら12時間寝よよ。」

(午前8時)
体:「もう限界です。もう寝れません…(泣)。」
心:「んもぉ、仕方ない起きてやるか。その代わり、
   今日、ラーメンおごれよ!」
体:「何でもするから、早く起きてください。」


以上、「絶対書かあかんこと」をお送りいたしました(笑)。

重い義務から解放されて、清々しい気分です。

ではでは、次回こそバトンにお答えしたいと思います。

尚バトンのが大事やろ!っていう凡庸なツッコミは受け付けていません。
posted by 一等賞 at 15:42| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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