2005年12月09日

もしもバトン

関東ではやしきたかじんの番組が殆ど観れやんのが、
理解不能な一等賞です。

今日もバトンですね。もしもバトンか…。
妄想癖の疑いがある拙者には、
うってつけかもしれへんなぁ(笑)。ではでは〜。


【1】理想の女(男)が記憶喪失で落ちている。
理想の女=宮崎あおいやから、迷わず、
「俺はお前の彼氏だ!」と言う。そして、
記憶を取り戻す前に結婚する。

【2】歩いていたらサインを求められた。
取り合えず、「テリー伊藤」とサインする。
または、「デビット伊東」とサインする。

【3】引き出しからドラえもんが出て来た。
「どらみちゃんがよかった。」とぼやく。

【4】殺し屋に「死に方くらい選ばせてやるよ」と言われた。
「じゃあ、一緒に死にましょう。」と言う。

【5】見知らぬ大富豪に遺産を遺された。
マッハ5秒で、コーポラティブマンションを購入する(笑)。

【6】初対面で「B型?」と聞かれた。
「そう思った理由を、“刀狩”“検地”という言葉を使って、
100字以上150字以内で論理的に説明しなさい。」と言う。

【7】預金残高が増えていた。
新手の「振り込まれ詐欺」かもしれないので、
取り合えず、総理官邸に電話。

【8】カモシカの様な脚にされた。
これからはカモシカとして、宮崎あおいを応援することを決意する。

【9】前に並んでる人に「俺の背後に立つんじゃねぇ!」と言われた。
ここは、一休さんのようなとんちを言いたいところだが、
何もひらめかないので、取り合えず、座ってみる。

【10】「犯人はあなたです!」と言われた。
「イエス!高須クリニック!」と叫ぶ。勿論、世界の中心で。

以上の受け答えから、拙者は妄想家なんかではなく、
素晴らしいリアリストであることが分かると思います。

ではでは、これからもリアルな世界観を持ったブログを
書き続けていきたいと思います。
posted by 一等賞 at 14:27| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | NO BORDER | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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