2005年11月23日

東京小旅行―エピソード3―

ジャンボンハー!
【スワヒリ語の「ジャンボ」(こんにちはの意。)と
日本語の「こんばんは」を融合させた造語】

将来の夢が広告代理店勤務になった一等賞です(笑)。

で、今日こそは、
ジョージ・ルーカスJ.K.ローリングも大注目しとる、
かもしれない超人気シリーズ「東京小旅行」をお届けしまーす!

ちなみに、今回も1泊2日でした(友達邸に宿泊)。
で、今回は初日の日曜の模様をお送りするで〜。


この日の編集長の最大の目的は、三田祭に行くことでした。
念のために言っとくと、三田祭というのは、
慶応義塾大学の三田キャンパスで行われる、
かなりデカい(らしい)お祭りのことで、
別に全国の「三田さん」が集まるこじんまりしたお祭りちゃうよー。

で、三田に行って思ったんは、
やっぱ本場の慶応ボーイは凄いな〜と思いました。
ユビキタス風(違)に言うと、チャラかったです。

そんで、いきなりぶっちゃけると、
編集長は三田祭には全く興味がありませんでした。
編集長が三田祭に行った理由はミスコンを観に行くことでした。
エロ編集長の頭の中はホンマにそれだけでした。
コーポラティブ風(違)に言うと、変態です。

(ここらで一部の地域の読者がヒキはじめたかもしれません。)

もしエロ編集長にも今話題の「私の頭の中の消しゴム」
あったら彼の頭の中を綺麗さっぱり消した方が
彼の将来のためでしょう。

しかし、編集長は「MONOの消しゴム」しか持ってなかったので、
ミスコンが始める15分前の11:30から
ミスコンが終わる14:00まで、編集長はずっと
ミスコン会場の椅子に「ネリ消し」のごとく、
へばりついていました。

(そろそろ一部の地域の読者がいなくなったかもしれません。)

ででで、今からミスコンをマスターした編集長による、
独断と偏見に基づいた各候補者の講評(?)を勝手にします♪


@稲葉友希さん…3年。笑顔が素敵♪ってか悩殺されました(笑)。
        編集が好きな、細身の体型も最高でした。
        アナウンサーになって欲しいな〜♪

A坂本祥子さん…3年。関西弁が親近感を覚えました♪
        あんなルックスで関西弁を喋る友達が欲しいです。
        ハワイ留学の賞を貰った時の姿が印象的。

B松岡りょう子さん…3年。足が長いせいか、背が高く見えました。
          ヒールを履かれたら編集長の方がチビでしょう。
          最後の作文が素敵でした!

C佐藤有さん…1年。一番背が高かったです。しかも綺麗でした。
       ヒールを履かんでも、編集長の方がチビです。
       神様は理不尽やとこの日は強く思いました(泣)。

D大野美和さん…1年。編集長と同じ1年やのに、遠い人に感じるっす。
        ソフトマッチョが好きらしいっす。
        更に遠い人っす(泣)。

E塚田千絵さん…1年。ロリコン編集長のお気に入り。可愛いすぎるわ〜♪
        あんな彼女が出来たら、単位もお金も要りません(爆)。
        でも、コーポラティブマンションって何ですか?(笑)


(ここまでくると、全国の読者がヒキはじめたことでしょう。)        

んでカリスマ編集長の講評が
審査に影響を与えたかどうかは分からへんけど、
ミス慶応は、松岡りょう子さんが、
準ミス慶応には、佐藤有さんが選ばれました。
おめでとうございま〜す!

でも、やっぱ慶応のミスコンって凄いな〜、って
しみじみ編集長は思いました。
レベルの高さは勿論やけど、
スポンサーとかめっちゃあったし、
ミス、準ミス以外にもいっぱい賞があって、
ビックリマンチョコ並にビックリしたし。
しかも、その副賞もめちゃめちゃ豪華やし。

凡人編集長はミスコン中、ずっと、
「スゲ〜」ばっか言ってました。
あの時の編集長は「バブー」しか言わない赤ちゃんと一緒でした。
あるいは「フォー」しか言わないHGと一緒でした。

ってか編集長も何かコンテストに出たいYO!
でも、何もイイトコないしな〜(嘆)。
もし「ミスター一般ピーポーコンテスト」とかあったら、
結構いいとこまでいけそうなんやけどな〜。

でも、やっぱ自分がコンテストに出るより、
ミスコンに出た女の子と知り合いになれる方が、
編集長は嬉しいけどなぁ(笑)。

誰でもいいから編集長と仲良くしてください!って感じやし(爆)。

(全国の読者もかなり少なくなってきたことでしょう。)

まぁ、そんな感じでミスコンが終わると編集長は、
速攻で三田を後にしました。

で、すぐ帰るのもなんやから、
ロリコン編集長は、自分がロリコンであるという特性を考慮して、
秋葉原に社会見学に行くことにしました。今、旬のアキバです。
ラジカル(?)に言うと、ハツアキバです。


ユビキタスかつコーポラティブに言うなれば、

K−BOYからA−BOYへのパラダイム転換です。


とまぁ、ここで完全に読者がいなくなったと思うので、
今日はここで終わりにします。

次回の「エピソード4」は誰も読まへんと思うので、
赤裸々かつコーポラティブに書きたいと思います。


以上、一人称を「編集長」でお送りしたエピソード3でした。
posted by 一等賞 at 21:58| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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